メダルなしに星野バッシング
北京オリンピックに出場した野球日本代表の星野ジャパンだったが、かねてからの指摘されていたとおりもろさを見せメダルなしの4位という散々な結果で帰国した。
釈明会見も口では誤っているかのようだが、完全に開き直りとも見られるような憮然とした態度で、不快感さえ感じた。
そもそも、コーチ陣を仲良しグループで固め、観光気分で乗り込んだ星野監督ひきいる星野ジャパンに、早い時期から不安視する声は多かった。
しかし、少しでもバッシングを受けるとすぐに切れ、当たり散らす星野氏の手前、ご機嫌うかがいをするメディアも多っかたのも確かだ。
今回の失策は、まずけが人を多く招集したことがあげられる。ただでさえ人数の少ない代表選手なのに、川崎など早々にけがで出場できなくなって首を絞める結果となった。
また、先発投手やゲーム中の采配も、疑問が残る采配が多かった。
そもそも星野監督は短期決戦が苦手な監督なのだと思う。事実、日本シリーズで勝てないことがそれを証明している。
WBCには是非とももっと適任な監督を招へいすべきだろう。
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posted by 口コミ at 22:06
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